オプティマルで、軽やかにパワフルに
~最良で最上の状態を創り出すコミュニケーション~

パラダイムシフトコミュニケーション®体験講座

パラダイムシフトコミュニケーション®のセンスを体験する講座、
そのパワーと可能性を体験したい方へ

時代の節目となるこの機会に、人や組織が機能する
パラダイムシフトコミュニケーション®のセンスとスキルを体験し、
日常生活に取り入れてみませんか?

日  程2019年4月20日(土)
時  間14:00~17:00 (開場13:30~)
 終了しました
講  師

 岸 英光(きし ひでみつ)

岸事務所代表/コミュニケーショントレーニングネットワーク®
統括責任者、主席講師/エグゼクティブコーチ / 研修講師


<プロフィール>
東京都出身。大学卒業後、企業にて企画・営業・開発を手がけると同時に、最新の各種コミュニケーション・能力開発などのトレーニングに参加。自らコーチされることを通して日本人に即したプログラムをオリジナルで構築。その後、人間関係や能力開発に関する様々な分野のセミナー・講演・研修・執筆活動を展開。対象は企業、教育、医療機関、自治体、一般参加者対象の講座など多方面にわたり、機能するコミュニケーションを日本の文化にするべく精力的に活動中。テレビ・雑誌・新聞でも取り上げられる。講演・講座・研修は、全国で年300回以上。

◆道内の主な講演先はこちらから
→ http://hokkaido.communication.ne.jp/?page_id=1063

◆最近の講演・研修先
→ http://communication.ne.jp/profile/ 

◆講師出版書籍はこちらから
http://communication.ne.jp/books/ 

申  込  先https://pro.form-mailer.jp/fms/6e18a206139291

CTN統括責任者、岸英光より

全国を飛び回っていると、肌で感じることがあります。

この地域は非常に活発に動いているなとか、この場は停滞しているなとか。
また全国で活躍する友人達に聴いても、講演会や新規研修が頻繁に起きる県と
人が集まらずどんどん減る地方があります。
今、北海道は残念ながら明確に後者に入っているようです。

北海道胆振東部地震・北方領土問題をはじめとして、様々なブレーキがかかる中、
今後も人口減・東京オリンピック・大阪万博と経済も文化も人も
重点は北から西に地方から都市に向かう中、
本当の意味で今、パラダイムシフトを起す必要がある地域が北海道であり、札幌です。

パラダイムのひとつである正常性バイアス(または恒常性バイアス)と言われる、
目の前に異常なことが起きているのに
「まあ大丈夫だろう」
「自分には降りかからないだろう」
と感じる感じ方の歪みがあります。

昨年7月の西日本集中豪雨で避難勧告が出た217万世帯中、実際に避難したのは、
たったの0.3%。4年前に70人もの死者を出した広島市安佐北区でも被災者がでました。
災害にとどまらず、御自分の人生、仕事や教育や福祉にも、
歪みのない的確な選択と行動を取り、
大きな結果を創るパラダイムシフトコミュニケーション®が必要です。

皆さんとお会いできますことを心から楽しみにしています。

お申込みはこちらから

 

 

これまで体験講座に参加された方にはこんな変化が

【参加前】
・過去に基づき決断・判断・選択をしがち
・頑張っているのに、なかなか結果に繋がらない
・ついつい相手の顔色や状況・環境によって物事を進めてしまう
・エネルギーや時間・お金を適切に使えていない
・自分の思いや気持ちがうまく伝わらない

【参加後】
・過去のパラダイムに影響されることなく、決断・判断・選択が出来るようになった!
・パラダイムを学んで、力まず楽に結果を出せるようになった! 
・相手の顔色や状況・環境より、自分次第で物事を進めることが出来るようになった!
・パラダイムがわかることで、現実から観て物事を適切に扱えるようになった!
・自分や相手のパラダイムを掴んでから、伝えられるようになった!